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新しい創傷治療 消毒とガーゼの撲滅を目指して / Overview of Wound Healing in a Moist Environment

を試して。
古いプールの底のタイルの端が風化して、鋭利になってて、それで切った。

初日の状態


初日の治療


次の日の状態。

次の日の状態。特に痛くもなく、良い状態。


三日後の状態
三日後の状態

五日後の状態

サマリ

ラップが単なる食品用のラップで、傷口に固定するのが難しい。治りかけで乾燥してしまい浮いたところから乾燥して、かさぶたが少しできた。乾燥させる今までの治療法と同じ状態で比較できないが、湿潤環境での創傷治癒だと傷のツッパリがなくて、手間と費用があまりかからない。問題は、ラップなのからか不明だが、臭い。周りの目は病院行けない人なのね、というぐらい。

心配について:密封すると嫌気性菌が増えるのか?

※記事について:当方、医療従事者ではないです。自分で試した結果を載せているだけで、奨めるものではありません。治療はご自身の判断で。





10 years later. Lovely TG gone...
これが、自力だとなかなか理解して頂けない。バイトのバングラデシュやパキスタンの人だと、まず、分かり合えない。ナスがたくさん入ったやつがきてしまう。

シリアかイラクの従業員だと、伝統的な方でっていうと通じる。

で、困った事に、どちらもババガヌーシュ、識別できない、お互いに。




CX500

(たぶん、CX400なのか自分にはわからないけど、日本じゃないので輸出仕様のCX500か? )
ここんとこ、ずーっとバイクの事なんて忘れてたけど、コレはカッコイイ。なんで乗んないんだろう。俺も乗ってないけど。こんなカッコイイバイクあんなら乗ればいいのに、ディスプレイ用っぽい。タイヤが減ってないし、カピカピになってる。
それも、どうでもいいや。
エンジンかけて欲しい、この直キャブ、直管の音が聞きたい。ブン回るエンジンだし。
カッコイイ。
カッコいいなぁ
これは、地元のトカゲ、天然でリップがピンクな奴
これも地元のなのかな、寝てる。




proletariat museumに行ってきた

1932年、タイはモナーキーから君主制議会になったと説明している文章が博物館内にもブローシャーにも書いてある。

場所はご存知のプラトゥーナームの裏手、マッカサン駅の近く、

鍵がかかっているので、入り口横のピンポンで館の人を呼びます

唯一無二のレイバーミュージアム

 
誰も人がいない。平日なのでプロレタリアートの皆さんはレイバーとして仕事中であるのでいない。

読めない。おそらく活動家の方々かと

スチームパンクなレイバーの最終型、潤滑油のみで労働に借り出される

...

牢屋内右のポスターは、タイの労働者の歴史の勉強不足で分からないが、以前は、ほのぼのと農耕していたが、監視する奴がでてきて、子女問わず監獄に入れた様に自由を心理的、社会的に奪われ酷使されるという事の絵?


そんなスウェットショップな労働集約型農業から脱出するには、床屋、人力車等を起業するしかないという事か

神風

イギリスいらん

やっぱ仲良く。2次大戦開始時は日本側で終戦間際でアメリカ側に付くタイのしたたかな、賢い外交

 
夢心地、Dreamer makes dream

革鞣し機?



すごいヒエラルキーを表している曼荼羅

ナイスなデザイン

今の社会を表す曼荼羅


 
ローズ・ウッドのパネルのブルジョワカーでなく、プロレタリアートはいすゞの木製シート、東南アジア、南アジアでよく見る、ボンネットより後ろは殆どカスタムされ尽くした、労働トラック。




勤務先々


Kader Industrial sweatshop fire


バスのカシャカシャ


 
今のタイの欧米コピーデザインより良い、博物館全体でそう思った。
日本、欧米の工場やオフィスが沢山ありすぎて、思考を放棄した思い違いによる未消化でコピーされたデザインは酷いしつまんない。そしてバンコクにはそんなのが多い。
デザインだけでなく、音楽、アートも。やたらart、art、artと。I love art、art cafe、art'n something、artistic bra bra、art boo boo。アートってアピールしないと自分の考えの良さ半減すると思っているのか、短絡的にサバーイサバーイで、カッコつけようとしている浅いものばかり。

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